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大島 大樹、

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大島道
いつも少し勇気が足りないアナタへ。 少しでも、勇気付けてあげられれば、、。    大島がお届けする、大島の大島による大島のための日記です。
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雑誌 腐女子 僕アパシー
ここで一句。



黒沢か アフタヌーンか げんしけん?

成人熟考 迎える夜明け

                   (字余り)



<背景>
比較的重点を置いている漫画たちが発売日が隣接していたせいで、皮肉なことにいっぺんに集まってしまい、どれから読むか夜半過ぎからの熟考が気付けば夜明けに近づいていた様子を表す句。
窓の外から光が差してくるのに気付いて軽くブルーになりながら布団にもぐりこむ描写の札とセット。


「とりあえず、雑誌だからアフタヌーンから読むべきか?」

「いや、黒沢も前回から1年近く発売されてなかったから待望だったわけだし」

「しかし、げんしけんの書き下ろしの2話分も捨てがたい」

「むぅ~、、、」

「、、、あ、、、朝か、、、。、、、寝るか、、、。」



結局おお振りだけ先読んで、あとは黒沢→げんしけん→アフタヌーンの順で読むことにしました。
いつまでもこういう贅沢(?)な悩みが続いてくれればいいのに、、、



-----------------------


短いですが、最近ふと思ったことがあるので追記します。


世の中にオタクという人種があるとして、今までずっとフューチャーされてきたのは男性のオタクであることが多かったですね?

しかし、もちろん女の人でアニメやゲームが好きというコもいます。
誰の企みかは知りませんが、最近ではそういう人もメキメキと増え始めているご様子で、一般用語ではないでしょうが腐女子という言葉すら出来てきました。
(腐女子という言葉を知らない方はWikiか何かで確認ください)


で、早速結論なんですが、、、


『腐女子って若干モテてる気がするの、俺だけ?』


僕の普通の友人君たちにはちんぷんかんぷんな話でしょうが、、、
別に突発的な判断ではないんですが、たま~にそういう人のブログとか発見して見てみたりすると結構"連れがいる比率"がかなり高いのですよ。

他にも外部ブログですが、腐女子を彼女に持つ男性が書いてるブログ(そのまんまだな;)内でも、なんか腐女子の彼女が欲しいとかいうお悩みメール貰ったりしてるみたいだし、、。
まぁ、「オマエ何読んじゃってんのw」って言われると、この統計データを出したことに赤面してしまいますが、、。



とにかく、そういう人狙いの人もいるわけですよ!!

で、僕自身考えてみると、わからなくもないどころか、かなりわかる気するんだよねw
最近になって僕もかなり自他共に認めつつあるオタクになってきたわけで、もし友達とかでもそういうのの理解をまったく得られない人とは付き合えないだろうなって思う部分は多々ありますし、付き合っててもどこか煮え切らない部分も出てくると思うんですよね。

だったら、わかってくれて尚且つ話せりゃ尚いいと、、、

まぁ、そういうことなのかな?
あとは、同類として存在的に近くにいることも多いでしょうしね?



もちろん、そういう人を認めないって言う人もいるでしょうし、それよりももっと基本的な顔とか性格とかっていうステータスが先行するのは当たり前の話だとは思いますが、腐女子というステータス。
これって、結構大きな+になることも-になることもあるような気、しません?



あ、ちなみに男にそのステータスを感じる人はあんまいないですよね?
なんせ希少価値的に男の方が多いですから、、、

























なんかすごくいいこと書いた気がしてるんだけど、多分間違ってるかなぁ?



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愚かな子供
シシシャニ、ンェエェエ~、、、

東西南北うんこっこっこっこ~

チャミユヒ~、エスカッケッコ~

胃がイタイ~





さしぶりに小学生時代の替え歌を思い出したので書いてみました。

うん、それだけ!



第3ホフク前進方法の決定的な弱点
すいません、またHNを変えたので報告だけ。。。

でも、あんまり変えすぎると淋しい熱帯魚だと思われそうなので、いちおそろそろ固定するつもりです。

あくまで、つもりですが、、、






というより、気付いたのです。


俺、ちゃんとしたい!!


って。。。



いい加減社会人になるんだし、がんばらなきゃってことで、やっていきたいのです。
なので、これからもちょくちょく直すかもしれません。
よろしく願います。



アニメロサマーライブ<れぽ・後半>
ども!

先日、友達の家から帰る途中、何の気なしに歩いていたら

「フーッ、フーッ!!がうわうっ」

有閑マダムが連れていたプードルに足を甘噛みされました。

犬上さんです、こんばんは。

痛くはなかったのですが、あんな可愛らし~い犬にマジビビリした姿を晒した自分が無性に恥ずかしいです。





さて、本題に入る前に今日のメトロイドの時間です。

少しにも話したと思いますが、今僕の中ではかなりレゲー(レトロゲーム)がキテます(´・ω・`)v
その頃はロマサガ2を始めたという話をしていたと思うのですが、残念ながらあいつは挫折してしまいました

なんていうか、資金のやりくりが全然出来ない。
あと、年代ジャンプ・高等テクニックが難しい。
そして、敵が理不尽w


なんで1段階強いアリの攻撃が全体に150も喰らうんだよ!!(当時MHP200前後)


っつーことで、スーパーメトロイドをはじめたわけなんですが、これがなかなか面白い。
そして最後はほんのり泣ける(つД`)

宇宙生物とはいえ、親心子心。
最終戦前のあいつの子どもらしき奴らにゃ多少手を焼きましたが、身を賭して自分を庇ってくれるアイツに脱帽です;;


まぁ、クリアしてない人にはわかんない話なんですけどねw


というわけで、今回の教訓は「スーパーダッシュで甲州街道を行け!」でした~。




-------------------------



ほいでは、アニメロれぽMk-Ⅱに移りましょうかね?



嘉陽愛子さんの次は、米倉千尋さん登場です。
曲はあまり知らなかったのですが、盛り上げ方がうまかったなぁ。
だてに長いことやっておりませんね。
あとは、写真のイメージと実際のイメージがだいぶかけ離れててちょっとびっくりでした。



そしてそして続いて出てきたのが、JAMの男衆による男子メドレー。
ここではさすがLAZYというべきかなんというか、、、
一曲目の「CHA-LA HEAD-CHA-LA」から最後全員で歌ったソルジャードリームまでまったくボルテージの下がらない舞台でした!
個人的にはこの男子メドレーかJAMの舞台が1番か2番かというぐらいの印象でしたし、周りもそれくらい盛り上がってました。
あと、遠藤さんはやっぱり「勇者王誕生!」では『ガ、ガ、ガ、ガ、ガオガイガー』の部分は会場に言わせるんですね。
もち、絶叫ですv
そして、歌い終わった後のリップサービスも面白かったなぁ。
とにかく、最高でしたよ!
だてにベテランやってないな、って感じでした!



r.o.r/s(ロールス)登場。
アニソン好き歴の短い僕としてはほとんど知らないユニットな上、舞台を見る位置が遠かったもんでなかなか2人が認識出来なかったのが、まだまだ個人の甘さというヤツですね。
そんなんで、歌以上に判別に時間がかかってしまいあんまり覚えてはいないのですが、結構激し目のダンスを踊っていたのだけ印象に残っております。



そのままの流れで奥井さんだけ舞台へ。
『SECOND IMPAC』『WILD SPICE』『zero-G-』の計3曲を歌ってくれたわけですが、やっぱりJAMの人たちは見せ方とか盛り上げ方がうまいですね。
で、MCも面白いし。
知ってるような知らないような曲でも、聴いててぽーっと出来るのはあれはやはり技術なんでしょかねぇ?



ほいでもって、奥井さんの呼び込みで三枝夕夏 In db登場。
ですが!!
愛内里菜を含めGIZAの人たちは省略ということで、、、
なんていうか、この人たちってアニメソングを歌ってるは歌ってるけど、どうにも認識が難しくないですか?
僕の中ではどうしても普通のアーティスト枠に入ってしまう、、、
どうにもアニソンとは、異質な感じがしてしまうので、省略ということでお願いします。




ということで、自分的にも(おそらく周り的にも)多少落ち着き&休憩を終えたところで出てきたのが、、、
ドーン!
ALI PROJECT、宝野アリカ様、赤のドレスに鞭を持って御登場!!
ALIPROは僕の中でもかなりメジャーなんですごいテンション上がったんですが、演出が良かったなぁ。
バックスクリーンに流れる歌詞とかスッと消えてく去り際とか、、、
ちなみに、隣の女の子が目の色変えて喜んでたのが印象的。




さぁ、アニサマもほぼ佳境に来て体力的にも限界が近いわけですが、それでも勢いは止まらない。
ここに来てのJAMの出番です!
『GONG』『牙狼』『SKILL』を歌うわけですが、演出から何からとてもスゴイ!!
曲もライブ向きで、ハモりもやっぱり巧いし最高に盛り上がりました。
特に舞台手前から炎がバンバン上がる中、サビを熱狂している部分なんかは文字通りアツい!!
アツすぎでした!



そして、上がりすぎたボルテージを落とししっとりと曲を歌うのが石川智晶さん。
全体的にはやっぱりSEEDの曲にもなった『あんなに一緒だったのに』に比率が行ってましたが、個人的には『美しければそれでいい』が好きです。
でも、石川さんがSee-Sawのvo.って知ってる人は少なかったかも。
自分は歌うかもなぁ~と思ってたんですが、周囲のどよめき方が大きかったし。
予想外の嬉しさだったということなんでしょうかね?



そして、2006年アニサマ、トリをつとめたのはやっぱりこの人でした。
水樹奈々さんご登場です。
まず、登場の仕方からいって別格っぽかったなぁ。
ダンサーダンサーで、じらしてじらして、中央階段からドーンみたいなねw
曲数だけ見ても単独で4曲ってのは、1番多い数だし(ユニットを含めると多分奥井さんが1位)。
ただ、あの場にいたらそれだけ人気あるのわかる気がするわぁ。
だって一番最後なのに、今まで聞いてた中で一番歌が巧く聞こえたんだもん。
さすがのど自慢荒らしだっただけあって、一番遠くにいた自分達にも歌詞がスッと入ってくるように聞こえたし、声の大きさとか質も、簡単に届いてくるし伸びてくるしってなもんで、、、
自分といった友達はALIが歌巧かったといっておりましたし、もちろんみんな歌が巧いのは当たり前の話なんですけど、僕の中ではさらに別格ぐらいの強さはあった感じでしたねぇ~。
4曲の中では『SUPER GENERATION』が一番好きだったなぁ。
ちなみに、オリコンで2位になったのは『ETERNAL BLAZE』。
オタクじゃない人向けの一般的知識ね。




そしてそして、トリの水樹奈々さんが終了したところで、出演者総登場!
みんなで今回のテーマソングである『OUTRIDE』を歌って、アンコールで去年のテーマソングの『ONENESS』を歌い、もう一度、今度は歌い手だけじゃなくてダンサーなんかも含めた出演者全員で『OUTRIDE』を大合唱して、およそ4時間にもわたる2006年のアニメロサマーライブ-OUTRIDE-は終了となりました。






14.WILL/米倉千尋
15.青空とキミへ/米倉千尋

男子メドレー
・CHA-LA HEAD-CHA-LA/影山ヒロノブ
・Planet Dance/福山芳樹
・ウィーアー!/きただにひろし
・勇者王誕生!/遠藤正明
・ソルジャードリーム/JAM Men's

16.Candy Lie/奥井雅美&米倉千尋(r.o.r/s)
17.SECOND IMPACT/奥井雅美
18.WILD SPICE/奥井雅美
19.zero-G-/奥井雅美
20.君と約束した優しいあの場所まで/三枝夕夏 IN db
21.Everybody Jump/三枝夕夏 IN db
22.100もの扉/三枝夕夏 IN dbと愛内里菜
23.GLORIOUS/愛内里菜
24.MIRACLE/愛内里菜
25.聖少女領域/ALI PROJECT
26.亡國覚醒カタルシス/ALI PROJECT
27.GONG アルバムVer./JAM Project
28.牙狼~SAVIOR IN THE DARK~/JAM Project
29.SKILL/JAM Project
30.美しければそれでいい/石川智晶
31.あんなに一緒だったのに/石川智晶
32.SUPER GENERATION/水樹奈々
33.innocent starter/水樹奈々
34.ヒメムラサキ/水樹奈々
35.ETERNAL BLAZE/水樹奈々

ENDING OUTRIDE/アニサマフレンズ

アンコール
・ONENESS/アニサマフレンズ
・OUTRIDE/出演者全員


--------------------------


えー、前回の日記からあいた上に1ヶ月遅れのレポートなうえ拙いもので申し訳ないです。

かなり自分でもサボっているので書くことが詰め詰めになっちゃってるんですが、地道に更新だけはしていくようにしようと思ってるのでそれなりによろしく頼みます。

それでは~



アニメロサマーライブ<れぽ・前半>
最近7年ぶりくらいにサンデーのマンガを読みました、ベルさんです。

こんにちは。


読んだのは焼き立てジャぱん!
それなりに有名作ですね。


文字が多くてその中に笑いありシナリオありでなかなか面白いのですが、あれはグルメ漫画のカテゴリに入るのでしょうか?

一番そのギモンを思うのがパンを食った後の文字通りリアクション?
いっちゃあなんですが、全然うまそうに見えないのねw
あと対決とかで両方のパンの比較とかが少ないし!


そういう点ではもしかしたら個人的に「OH!MY コンブ」にも劣るかもしれないw
まぁ、あっちはレシピが・・・でしたが、、、w


「市販の切り餅の上に板チョコを置いて、そのままオーブンで10分。チョコ餅の出来上がり~!!」

『OH!MY コ~~ンブ!!』


、、、。

思うに普通だよね、コレ?w



で、リアクションでは中華一番に負けるしなぁ。
ちなみに、後半の中華一番ね。

その頃のリアクションだと飯食えば大抵、試食者が妄想的にハダカになってその回りをいろいろな食材が駆け回るみたいなのが多かったなぁ。
で、食ったヤツの顔から涙とか鼻水とかありとあらゆる液が出た至福の顔をするのよね。



ただ、これもぶっちゃけうまさは全然伝わらない!!w

どっちかってーと、その時の顔が面白くてしょうがなかったから見てたぐらいな感じ?w



まぁ、ジャぱんもそんな感じですw



--------------------------


前置きが長いw


さて、本題に戻りましょう。
前回の続き、アニサマのお話です。

自分的にあんまりライブレポートみたいなのを書いたことがないので多少不手際等あるかもしれませんが、そこんところはご了承ください。
あとは本家のブログから多少パクリながらやってきたいと思いますのでよろしく~。
もいっこ、曲については一番後ろに書いておこうと思いますので知らない方はそっちを参照しながらよろ。




というわけで、行ってきました九段下ー!!
どうも、最近アニスパの影響でジングルでのあの人の口調が頭に浮かんでしまうw



そんなことはさておき、格闘技イベント等で大人気のレニーハートさんのタイトルコール及び出演者コールで2006年のアニサマが始まりました。


それらが終わってすぐに奥井さんとみな実ちゃんが残って1曲目スタート。
正直この頃は会場の雰囲気に飲まれてたうえ、一番後ろの立ち見だったものですから何がなにやらわからないうちに終了してしまいました。


こんな状態が2曲目くらいまで続いていたのですが、3曲目から徐々に僕、そしておそらく会場も徐々にボルテージが上がっていったと思います。


3曲目はCrystal Energy。
やっぱり知ってる曲が流れるとだいぶテンションも変わるものですね。
周りに吊られながら曲のバックコーラス(?)「あの日とお~なじ~」みたいな合いの手をなんちゃって気分で叫んだりしてましたw

2曲歌ったところでみなみちゃんの出番終了。
ぶっちゃけ2、3時間ぐらい経ってからかなり恋しくなりましたねw
この人はある意味目玉ではあると思うんだけど、1人目は勿体無かった気がするなぁ~。
横のほうでず~~~~~っと「みな実ちゃ~ん!!」って叫んでる人いたしw
ただそのおかげすごく盛り上がってましたし、こちらサイドの緊張もかなりほぐれてきました。


次に、石田耀子さん登場。
女神さまは見ているのでそっちの曲でテンション上がりました。
もう1曲は知りませんがゆったりとした曲で、ライブのペースを巧い事つくってた気がします。


その石田さんの呼び込みで高橋直純さん登場。
ここ来るまではよくわかんないし、なんか男が認めちゃいけなさそうな人だったのでここは休み時かな~、なんて思ってんですが、、、

それ、嘘!!

なんか自分男ですけど、全然燃えましたw
萌え×燃え○でw
特に「電光石火の恋」の時は、知らないのになんかクラッときましたねw
最終的には誰よりも大きな声で「OK!」の掛け声をかけていた気がしますw




そして興奮醒めあらぬまま女子メドレーに突入!!
今考えると男子もそうですが、スゴイ豪華ですね。
嵐の中で輝いては、最近08小隊を見始めた小生にはたまらない一品。
また、みな実ちゃんの再登場に盛り上がりつつも松本梨香さんのポケモンゲットだぜ!!に興奮しっぱなし。
ただ、残念ながら歌の途中の「ぴかちゅ~」は躊躇しているうちにいえませんでしたが、隣では野太いぴかちゅ~集団が奇声を発していました(--;)
そして、興奮醒めあらぬうちに女子メドレー終了。



そしてそして、ついにあの人たちが登場です!!
前奏が流れた途端に会場はほぼMAXの盛り上がり!!
そう、SOS団の登場です!
舞台の下から飛び出すような形で出てきてあの歌とあの踊りが生で見れるわけですよ!!
そりゃあ、テンション上がりますわな!!

コスチュームも色とりどりで。
周りで踊りだす人もいたし。
ハルヒはみてないけど。
やっぱりオタクはよかとです。
やっぱりオタクでよかったとです。



東京生まれ東京育ちw



いやぁ~、やっぱり盛り上がりましたね。
ただ、あっさりと掃けていってはしまいましたが、、、。
やっぱり基本アニメソングシンガーの集まりなんで、声優は例外的ですからしょうがないといえばしょうがないのかな?
まぁ、とにかく最高でしたよ!



で、続いて出てきたのがKENN with The NaB's!


あえて言おう!!
どうでもよかったと!!


いやいや、みんな目当てってあるでしょ?w
出演者見た中でこの人たちだけまったく知らなかったんだも~ん。
ペースも考えたいし休みたいじゃない!!?w
っつーか、みんな休んでたし。


KENN with The NaB's、終了w



多少疲れも取れたところで、最近評価が高くなりつつあるっぽいsavage genius登場。
直訳すると野蛮な天才!
ほとんどが知ってる曲だったので、フツーにノってました。
なんとなくCDで聞くと高すぎる気がするのですが、直に聞くとなかなかいい曲に聞こえましたねぇ。
特に祈りの詩が良かったです。



そのまますぐに嘉陽愛子さん登場。
なんつーか、イメージそのままでした。
コスチュームもウエスタンっぽいやつで、「愛してねもっと」ではセンスを振りつつ、腰をクネクネ。
そんな感じですw
個人的には去年歌っただろうからないだろうなと思ってた「瞳の中の迷宮」を歌ってくれたのが嬉しかったなぁ~。
あんま声は出てなかったですけどね(゚Д゚)




OPENING-OUTRIDERZ-

1.MASK/奥井雅美・栗林みな実
2.Rumbring hearts/栗林みな実
3.Crystal Energy/栗林みな実
4.幸せのいろ/石田燿子
5.紅の静寂/石田燿子
6.電光石火の恋/高橋直純
7.無敵なsmile/高橋直純
8.OK!/高橋直純

女子メドレー
・嵐の中で輝いて/米倉千尋
・乙女のポリシー/石田燿子
・Shining☆Days/栗林みな実
・めざせポケモンマスター/松本梨香

スペシャルゲスト
・ハレ晴レユカイ/平野綾&茅原実里&後藤邑子(SOS団)

9.Wake Up Your Heart/KENN with The NaB's
10.Forever.../savage genius
11.祈りの詩/savage genius
12.愛してねもっと/嘉陽愛子
13.瞳の中の迷宮/嘉陽愛子


→続く
-----------------------


とりあえず、ここいらでいったん区切ります。
近いうちに出来れば書いていこうと思ってますんでよろしくお願いします。

ほいでは!?



アニメロサマーライブ2006-OUTRIDE-
ども!

電話着信がアクトレイザーの街作りの時の音楽なものです。

メール着信がICOのエンディングテーマなものです。

落とす着信落とす着信すべて二次関連のものです。

ありがとう( ´_ゝ`)



携帯が古いせいで「BEYOND THE TIME」の着うたが取れません。

携帯が古いせいで取りたい着メロのストックが足りません。

携帯が古いせいで最大16和音までしか取れません。

さようなら。゚(゚´Д`゚)゚。




--------------------------



さてさて、前回の予告どおりアニメロに行ってきた話をしたいと思います。



が!

その前にアニサマについて、そして、私がどの程度アニメソング、通称アニソンが好きなのかということを知ってもらいたいと思います。




アニメロサマーライブ、通称アニサマ。
去年から始まったアニソンの祭典で2005年の時は代々木体育館でテーマは-THE BRIDGE-。
そして、2回目の今年は場所を武道館に移しテーマを-OUTRIDE-(先駆者)として行われました。

ちなみに今回の出演者は、

奥井雅美 JAM Project 水樹奈々 高橋直純 栗林みな実

米倉千尋 石田燿子 愛内里菜 ALI PROJECT 三枝夕夏 IN db

石川智晶 savage genius KENN with The NaB's 嘉陽愛子

ゲスト SOS団

(敬称略)


おそらく皆さんが知っているのは、愛内里菜・三枝夕夏とあとは一番上の段の3人及びグループを知っているか否かぐらいでしょうね。


ただ、わからないでしょうけど、これってかなり豪華なメンバーなんですよ?

特に今、人気絶頂である水樹奈々や栗林みなみなんかは新曲を出せば間違いなくオリコン一桁には入りますし、他の人たちも30位以内は確実だったり一ケタ台に入ったことがある人ばっかりですからね。

まぁ、オタクしか買わないんで持続性は薄いですが、、、




でもこの世界では1流或いは超1流な人たちばかり。

そんな人たちが、みなさんLAZYおなじみの影山ヒロノブさんの働きかけによって事務所の垣根を超え一同に介するライブ。

それが、アニメロサマーライブです。




さて、長々と説明してきて、また長いのは申し訳ないですが、続いて「アニソンと僕」です。





私は自分の好きな音楽を分類分けしてMDに収録しているのですが、CDSを収録したMDから一般の曲を収録したものに「My Best」、アニソンのみを収録したものに「Anime Single Collection」、と名付けてそれぞれMDを作っています。
それでは、こいつらの進行具合を照らし合わせて見ましょう。


まずは「一般」から。

長い間引き出しに眠らせておいたのですが、最近ウルフルズのサムライソウルを借りてきて久しぶりに録音のため引っ張り出してみました。
ホントに久しぶりだったので前回は何を録ったんだろうと思い掛けてみると、フジファブリックの銀河が流れました。

実はここまではうっすらと覚えていたのですが、ここから先は本当に未知の世界。
言ってみれば、藤岡探検隊と同じ気分ですw

なので、一応聞いてみようと思い掛けてみるとスゲェー聞き覚えのあるイントロが流れました。


「あれ?これなんだっけなぁ~。」
「すげ、特徴的なヤツだった気がするんだけど、、、」


なんて感じで、どうにも名前が覚えだせないでヤキモキしていると、、、








『ちょっとはやすぎるかもよ((B-DASH!!))』





あーーーーー!!ww

トンガリキッズキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!


いやぁ~、ホントに久しぶりに聞きましたね。
この曲に関しては元バイトの先輩とアリかナシかでモメたのを覚えていますw
もちろん、僕はアリ派で先輩がナシ派です。
ちなみに、先輩のアリは藤井隆のナンダカンダとEE JUMPのおっととっと夏だぜ!だそうですw

どうでしょうか?
今考えると僕は両方ともナシだと思います。



ただ、それはさておきこの2、3曲の間にどれほどの年月が経っているのかを考えるとちょっと面白いですね。
おそらく約1年は放置していたことになりますから。

というか、よくよく考えてみれば1曲目が波乗りジョニーだったってことは始まりは5年?以上前ってことで、足掛け5年で現在収録曲数がなんと25という、、、

MDを作った当初は、FMVのCMで木村拓也と岸辺一徳との掛け合いからちょいとした面白としてパクッた「My Best」の名前も、まぁ今じゃ誰も覚えてるわきゃないわな、うん!



っつーわけで「一般」ステータス終了。
まぁ、これだけでハンであり過ぎなわけですが、「アニソン」側もみていってください。


「Anime single collection」
足掛け2年程度。
MD2枚目。
現総収録曲数132曲。
最初の曲「love prade」最後の曲「オハヨウ」。
現在進行形。


う~ん。
やっぱ使ってるから楽に情報が出てきますねw

まぁ、ホントはこの他にもアルバムver.とかあったりしてもうちょい充実していますが、その話で終わっちゃうのでここで終わりにしときましょう
ってか、ぶっちゃけ決着以前の問題だしね♪



というわけで、多少私のアニソン好きはわかって頂けたのでは
ないでしょうか?



みなさん、お待たせしまた?!
やっとそしてそろそろ本題のアニサマの話に移りたいと思います。







というわけで、行って来ました九段下!!
まぁ、先に簡単な感想から述べさせてもらいますと、、、

































最高でしたっ!!!


































なんつーか、




















































ホントさいこおぉぉぉ~~!!!









いやぁ~、楽しかったですねぇ~。
多分、大人になって以来、一番盛り上がった・テンションの上がった瞬間じゃないかと思います。


僕を良く知る人間であればあの場での僕の姿を見たならば間違いなく目を疑う光景だったと思います。

そうですねぇ?
まぁ、ごく簡単な言い方をすれば、、





スゲー、ノリましたwwヽ(`Д´)ノ



あれはいまだかつてなかった。
いやむしろ、やまだかつてなかったかもしれません。



そうですねぇ?
具体的に言えば、曲に合わせて

「アーイ、アーイ」とか「フーーー!!」とか

スゴイやってますw

文面だと伝わりづらいですが、ニュアンスもバッチリですw



どうです?
特に知人の方?
僕が身を乗り出して合いの手や振りつけをやってる姿を想像できますか?
このいつもクールそうに見えてなかなか口を空けて笑わない僕が周りを気にせずもろ手を挙げている姿が!?




人間、時と場所と物事によって変わるんです。
僕はそれをよ~く理解できました。
そして、アニソンがもっと好きになりました。




え~っと、前置きとかが長いせいでかなり長めになってしまったので、分割しますw
別に望まれてない内容でも僕は書きます!!
ホント楽しかったからw!!


っつーことで、次回はライブの内容なんぞを少しでも伝えられればいいなと思っております。




最後に一言!

多分、来年も行く!!



安彦良和が意外と普通のおじいちゃんであったことに対する空振り
ど~も~、次期名人です、こんばんは(´・ω・`)



最近のMy favorite wordは「時代がね、、、」ですv


この言葉には「責任転嫁」と「独善」があって、なんとなくのうのうと生きてく活力が持続するんですよね~。




--------------------------


さて、先日、というか昨日、八王子夢美術館で行われております、安彦良和原画展に行ってまいりました。



前々からやっているのは知っていたのですが、ガンダムファンではあるもののそこまで安彦氏を知っているわけでもないし、物語的にはトミノ派なのでORIGINも買ってないし、まぁいいかと思っていたのですが、急遽友達に誘われまして行って参りました。




で、いろいろ見てきたわけなんですが、正直わからないのが多かったですね。
安彦良和原画集ですからガンダムだけじゃないし、他は知っててもスパロボとかぐらいからの知識しかないのでなかなか見たことあるものは少なかったです(ガンダム・コンバトラー・ライディーンの他に3~5作品くらいかな?)


それでもあの教室2、3部屋分くらいのスペースに1時間近くとどまって見てたことを考えると、まぁ好きなんだろうなぁという気にはなったわけですが、、、。

っつーか、まぁ素人目に見てもやっぱ絵、巧いなぁと思うわけですよ。


もちろん、銃を持った青年・少女の絵が多かったり、似たような立ち絵があったりとまったく言いたいことがないわけではないですけど、なんていえばいいのやら、、、



ロマンを感じましたね。



、、、まぁ、柄にもない事言って若干の失笑を買ってる気マンマンですが、あれだけの長い間に多数の創作物を創ってきた人間に対しては尊敬の念を感じえますね。






もし良かったら、みなさんも行ってみたらいかがですか?

8月の最終週には、劇場版ガンダムとなんてろいう作品の公開もある(有料ですが)そうですよ?






そして、次回は、アニメロサマーライブ2006-OUTRIDE-のお話をしたいと思います。

必見です!!

が、ついてこれないと思った方はここでドロップアウトで!!




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