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大島 大樹、

Author:大島 大樹、
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大島道
いつも少し勇気が足りないアナタへ。 少しでも、勇気付けてあげられれば、、。    大島がお届けする、大島の大島による大島のための日記です。
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Re:超重大宣言
Re: ということは??
これは、もしや!?
もしかして、ついにやっちゃったんじゃないですか?!!


















確変、しゅ~りょ~!!




タイムアップです_| ̄|○
ご愁傷様です_| ̄|○ ○| ̄|_




終わっちゃいましたね。。。
いや、正確にいいますと、確変はギリギリ残ってます。
ただ、打ち止めです!
弾がなくなりました。。。


頑張ってアプローチ掛けてたんですけどね。
向こうサイドに、ボクに対する興味があまりにも
感じられなかったので、、、。
俺は畳の焦げ目か!!ってくらいに感じられなかったので。。。

ジ・エンドです。



なんかちょっと前までは、気持ちを伝えるのは大事、とか
ダメ元でいいじゃん、って思ってたんですけど、無理!
興味ないのとか、ちょっと無理だね!!



で、次にいけりゃあいんですが、異性の知り合いがいないのなんの!!
ケータイ見てビックリした!!
親族含めても、数%の割合しかいないんですもの!!

日本国人口における男女比率をここまで無視して
いいのでしょうか?



おかげで、最近若干、鬱気が。。。。




ということで、こっからは業務連絡す。

今、ブラウン管を見ている、お前とお前と、出来れば君も。

出番だよ!
ぜひ、ボクを助けてくれ。
『大島大樹を助けたい(隊)』の君たちの報告を待っている。





♪桜舞い散るなかに忘れたきおくと~

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超重大宣言
ども。
最高と最低が混在する男。
大島です。
こんばんは。

もちろん、最高なんてのは自己評価です。

故に!

最低な男。
大島です。
おはようございます( ´_ゝ`)


人間てのは、いったいどうしてこうなんだ。。。_| ̄|○


----------------------


さてさて。
意味わかんなく始めましたが、ちょっとばかし告知があります。
わざわざチョージューダイ宣言とまで煽っとるわけですが、
いったいなんぞや?!、と思ってくれとることでしょう。


「こんなこと大げさに書いといて、お前、、、、、、、
 お前『ゴルフ始めました』程度だったら許さんぞ!」

そんな気持ちでいっぱいなお友達もいると思いますが、
もちろん、そんなくだらないことじゃございません。


ちゅーことで、発表いたします。


『私、大島大樹、は』

『この度、20数歳で、ついに』



































ダン!!!
(ドラムロールの音)

























フラれる覚悟ができました(*´Д`)










テッテテーテーテテテーテテテテー!!!
(ファンファーレの音)





ありがとございます!ありがとうございます!!



いやぁ、ついに僕の中の巨塔が動きましたよ。

僕、こんなアホのくせにプライド高くて、すごく小心者で
臆病で、ホント、お前は小リスか!
ってぐらいに!

だから、なかなか自分から行動出来ないタチで、
前回、行動出来た時は高校生だったかなぁ?



僕は、ホントに恋愛に出来る状態になるのが遅いんです。
前のを引きずるってことはないんですが、
かなり保身的で、自分が傷付くのが怖いんですわな。

要するに意気地がないわけです。
だから、準備段階にもアホみたいに時間がかかる。。。(泣


なんならオリピック周期より長いかもしれません。
しかも、整ったところでその性能自体がヘモイからイヤになっちゃう!

例えるならば、

G-NEXTでドロスを作ったはいいが、制作にターン数ばっかかかって
機動力はコウキドウザクにすら劣る。

そんな情景に似ているでしょう。



マジメな話をしている時に、
どうして僕の脳はこう横道に逸れるんでしょうね。

どうか優秀な脳外科医を紹介してください。




とにかく、おいといて。。。
何年ぶりかのビッグウェーブの到来なわけです!



だから今、楽しくて楽しくてww
改めて思いましたが、開き直れるって強いですね。
どーでもいーや、って思えるとすごいポジティブになれます。



ただ、1個重要なことが!!!






相手がいないんだ。。。。_| ̄|○




僕だけの天使、降りてこーい!
今なら、堕天使でも可だぞ~!!






、、、。

なんか、このまま俺の確変終わりそうな予感が、、、。


ピタゴラ
夜の庭は 恐怖 である。


我が家の恐怖に打ち震える20数歳。
男、独身、大島でございます。


自分は実家暮らしなのですが、一戸建てで庭があります。
庭には、家庭菜園やらガーデニングやらで緑が非常に多く、
特にこの時期は成長著しい植物でいっぱいになります。

この間自分が、庭に水やりをしようとした時のこと。
たまたま、その時は夕方ではなく夜になってしまいました。

蛇口をひねり、ホースから水が流れ、水がドバーッ飛び出した瞬間、


『『『ギギギギギッッツ!!!!!』』』

「わわわわっ!!」


セミの大群が飛び散るのなんの。
セミセミカーニバルヽ(`Д´)ノ


あのねぇ、、ボク、セミ恐いんすよ。
なんていうか割とグロテスクじゃないですか、あの人たち?

道歩いてるとよく生きてんだか死んでんだかわからない
ヤツいるでしょ?
で、大体横通った瞬間に「ギギッ!」ってくるじゃないですか。

あんなん大ヒンシュクですよ。


なので、セミ禁止です!
みんなでかなぶんの繁殖に勤しみましょう!!




-----------------------


さて。
世の中、「始まりあれば終わりあり」なんてことを言いますが、
終わらないでほしいものは、たくさんありますよね?
もしかしたら、そっちの方が多いかもしれない。


世間は、お盆休み。
私も社会人としては長めな休暇があるわけなのですが、
予定はというと、ほぼ空白だらけでございます。

そこで結論!!



ピタゴラスイッチがずっとやっててくれればいいのに(´・ω・`)

(これは割といいこと言ったんじゃないかなぁ?)
(少なくとも自論で暴論てこたぁないと思うな)


みなさんも、そう思いませんか?

ビー玉やらなんやらが転がって転がって、途中で立体駐車場みたいな感じで
おもりが落ちていって、台車がビューンと飛んでって、
ボタンを押すと、


ピタゴラスイッチ


って、旗があがる。


でも、そこでそのピタゴラスイッチ旗が、ビー玉を押して、
転がって転がって、、(以下略


そしたら、最高じゃないですか?!
夏休み中ずっと楽しく過ごせますよ!!!


あれ仕事にしたい。
見てるだけでお金欲しいっす。
薄給でいいから。



昔、秋葉原でピタゴラ本についてるDVDの垂れ流し放送が
やってたとき、気づいたら最初から最後まで見終わっていました。。。

さすがNHK!
一見、盲点だったり、無駄かと思えるようなことを
懇切丁寧に描く技術はピカイチですね。




てことで、、、。

久しぶりに自分の主張をしっかり掛けた気がする。
うん。
95点!

ご精読、ありがとうございました~。

転機分岐不器用
ども。
大島です。
久しぶりです。



前置きがなくなってしまいました。。。


いや、書けるのであれば書きたいんですけど、
メンドくさくて疲れて書く気がおきないんです。
申し訳ない。

さてさて、約1ヶ月ぶり。
気にかけてはいるつもりなんですが、書くとなると
1時間はかかってしまうので、なかなか腰が上がらなくて。
加えて、申し訳ありません。


生きています。
申し訳ありません。


大島です。
こんばんは。





さて、先日出張で名古屋に行ってまいりました。
詳しい内容は言えませんが、大変でしたよ。

快晴、海辺の紫外線のもと、イベントに参加して、
いろいろと勉強してきました。
おかげで若干黒めです。

インドア派の僕としては、それがちょっと恥ずかしいです。
家からほとんど出ないくせに日焼けしてるって、
サッカー知らないのにクライフの語録を得意げに
語っているようなもんじゃないですか。
おまけに、周りと比べて鼻だけがちょっと濃い目だし。。


まったく、俺は「赤鼻のトナカイ」かってね。。。
親に「あんた鼻高いんだねぇw」って言われたけど、
全然嬉しくありませんでしたよ。
wですもん。

あ~あ、早く戻んないかなぁ。。。



あとは、また1度股間のピンチを乗り越えました。

そのイベントは、ある意味若手社員の登竜門的存在でもあるのです。
つまり、その門の先には、大人の階段。

そう、キャバクラがあるのです!!

で、あわよくばその後まで。。。


というのが、軽い通説なわけです。
これに対し僕の考えは、真っ向から逆です。

キャバは付き合いで行く分には我慢しますが、基本的な路線として、
「何故、金を払ってまで気を使わなきゃいけないのか。鬱々鬱々鬱々鬱々」
ってな感じなので、出来るなら行きたくないわけです。

で、さらにその上、風俗。
ですが、、、多分、僕はそこ連れてかれたら死にます。
あの~、ヤラシイ意味とかじゃなくて、リアルな意味で。。。


さすがに、引いてしまいましたか?
ホント、カタイんですよ~。
インドアなんですよ~。


だから、彼女も出来ない!!




それは、さておいて乗り越えた話ですが、
まぁ、そういうしきたり(?)があるわけです。
しかし、私たちが着任した場所は店がほとんどない僻地。
大通り沿いの吉野家が12時に閉店する。
んなわけで、そんな華やかな店は毛頭ないわけです。

ですが、ウチの上司が意地でスナックを見つけました。
飲み会が終わって、僕たちはそこに行きました。

そこでの会話の一部始終が、

『よし、あそこだ!おい、お前偵察行って来い』

おおしま「わかったでやんすー!、、、見て来ました、おやびん」

『うむ、どうだった』

おおしま「カウンター、向かって左に50代。右に40代のおばちゃんがいました」

『よし!帰るぞ!!』


入らずして、終了~。


てことで、僕は無事睡眠をとることが出来たわけでございます。
一応、覚悟はしてたんですけどね。
延期になってよかったのか、はたまた今後のためによくなかったのか。
まぁ、どちらとも間違ってるっちゃ間違ってるんで
あんま気にはしませんけど、、。


というわけで、またも僕の操は立てられたわけですな。

カッカッカ!!


いやぁ~、泣けてくるわ_| ̄|○

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