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大島 大樹、

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大島道
いつも少し勇気が足りないアナタへ。 少しでも、勇気付けてあげられれば、、。    大島がお届けする、大島の大島による大島のための日記です。
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PRESS START 2007-SYMPHONY OF GAMES-
大人買い!!


ども。
大人買いは童心であるとひたすら思う。
大島です。

かくいう私、大人買いはしません。
ただ、欲しいと思ったら即日買ってしまいます。
で、後々後悔します(;´Д`)

いつかやると思って買ったレゲーの数々_| ̄|○


------------------------


はい!

ということで、PRESS START記事第2弾です。


休憩時間は、20分ほどあったのですが某有名人を生で見ました。
ってか某にする必要ないですね、浜村弘一こと浜通です。
連れがいきなり僕の肩をバンバンたたくので、
何かと思って振り向いたらいましたよ、ヒゲオヤジ。

エンターブレイン主催なんでいるのは当たり前なんですが、
友人のあまりのテンションっぷりに若干引いてしまいました。
確かに1m内の距離にいたらわからなくもないですが、
肩書きはイチ社長ですからね。

まぁ、ご愛嬌ということで。。。



それでは、本編に戻りましょう。

第2部は、1部よりさらに砕けた内容になってました。

まずは、SEGA サウンドユニット[H.]によるライブから
始まりました。
正直言っていいッスか?

オーケストラ、カンケーないじゃん!!

曲名は『デイ・トーキョー』でいいのかな?
うん、エレキとドラムスと、キーボーはあったっけなぁ??
とにかく、フツーのバンドでした。

補足しとくと上にも書いた通り、SEGAサウンドチームのバンドです。
昔はゲーム会社には、いくつもバンドがあったらしいのですが、
今は数少なってしまったとのこと。

ただ、やっぱり完全にノることは出来ないですよね。
何人かは立ってましたが、ニュアンスが違うというか。。。
まぁ、そんな感じです(´・ω・`)



2作目はオーケストラチームが舞台に戻ってきて
『クロノトリガー』のテーマです。

洒落で「ゴンザレスのテーマやらないかなぁ」なんて
思ってたんですが、さすがになかったっすね。
鳥山明の映像が流れながらの演奏でしたが、
やっぱスーファミ時代のスクエニサウンドは、良い曲が多いですね。


3曲目『The Elder Scrolls Ⅳ:Oblivion』

これだけは、まったく情報ゼロでした。
どうやら、アメリカで売れたゲームのサウンドらしいです。
ゲーム自体は向こうには多いガンシューティングで、
サウンドは・・・忘れてしまいました(*´Д`)テヘ

エラく長めに尺があった気がしたんですが、
やっぱり1回聞いたくらいじゃ覚えられませんね。



ということで、4曲目『スーパーマリオブラザーズ』

こいつぁ、ちょっと騙されました。
演目に(コ-スメドレー)と書いてあったので、
海とか城までやるのかなぁと思ってたら、
1-1で流れる音楽と、時間切れ近くで早くなるver.のみ。

これは、メドレーじゃないでしょ?
なんかトラブッたんではないかと推測したりしとるんですが、
どなんでしょね?(-_-メ)


続いて、「悪魔城ドラキュラ」のシリーズメドレー。

名作なのは知ってるんですが、やったことないですね。
聴いてる間中、ドラキュラ“君”のことを考えてましたw
つくりはワイワイワールド的な感じなのですね。

この曲も尺は長かったんですが、脳には定着せず。
知る知らないの差は、大きいですねぇ。。。( ´_ゝ`)




さぁ、演目も終盤に差し掛かかりましたが、
ここでついにぶっ飛びました。
SEGA「サクラ大戦」より、激!帝国華撃団です!!


ゲキテイですよ、ゲキテイ!
何がすごいって、歌アリがござんすよ!!

まぁ、今回のMCは横山智佐さんだったんで、
わかってたことなんですけど、これで全部ぶっ飛びましたよね。
歌付、振り付、おまけに台詞までついていて。
衣装もドレスから動きやすい艶やかなものに代わり、
手拍子まで入るし。

やっぱ、圧倒的に印象残りましたよ。



んで、最後です。
『キングダムハーツ』

またこの曲がしっとり聴かせるわけですよ。
まるで代々木公園から枯山水に写るみたいにですよ。

演目としては、?→HIKARI→街の音楽→美女と野獣(?)→
→HIKARI みたいな感じかな。
聴いていて違和感がほとんどなかったです。

今時のゲーム会社は、個別でオーケストラチームを
抱えてたりしますからね。

よりゲームに近い形で楽しめたのは、良かったです。



以上で、一旦、すべてのプログラムは終了。
もちろん、アンコールがあり、MC他+αを経て、リアルエンドへ突入。


アンコール1曲目。
「ゼルダの伝説」

去年の演目に入っていた内容らしいのですが、
今後システムとして、アンケートで最も人気が高かったものは、
アンコールで再度、演奏するそうです。
で、去年のNo.1が「ゼルダ」。

これは神々のトライフォースもやりましたし、
スマブラでもアホほど聴いた音楽ですからね。
親しみやすかったです。
前向きな音楽なんで、聴いていて楽しくなれますし。


そして、ラストのラスト。
かなりスタンバイに時間がかかってましたが、
植松伸夫率いる「BLACK MAGES」が登場!

「エアリスのテーマやりま~す」

と、冗談をいいながら、何をやるのかと思ったらなんと!!






セフィロス!!







笑ってしまいましたww

確かに、バンドとオーケストラ、コーラスがあれば、
最適な曲な気もしますが、なんていうんでしょうね。
最後にこれがくると、夜悪夢にうなされそうな気が。。。

あと、コーラスの人の気持ちがちょっと知りたい(´・ω・`)



というわけで、すべての演目が終了です。



知ってる曲知らない曲。
たくさんありましたが、個人的にはかなり楽しめました。
No.1はワンダかなぁ?
思い入れの強いソフトが、勝つという事で。


来年も来ようと思いつつ、
この項、了。


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PRESS START 2007-SYMPHONY OF GAMES-
ども。
戦争を知らない世代。
大島です。

---------------------

さて、タイトルにも書きましたが、
今日はこいつに行って来ました。

20070917213131.jpg

(C)PRESS START 2007


ゲーム音楽のオーケストラです。
とはいってもそんな堅苦しいものではなく、かなり砕けた内容。
コンサーチに近い感じでしょうか。
ちなみに、去年が初公演。


前々からゲーム音楽のオーケストラには興味があったのですが、
あんまり雑誌やwebで情報を集めないもんで、今まで気付きませんでした。
今回は何故か予約日までしっかり覚えていつつ、
さらに予約当日(休日)、何故か8時くらいに目が覚めまして。。。

そんな経緯で、チケット取得いたしました。



というわけで。。。

早速内容の話。

公演は、2部構成でした。
去年どこでやったのかは知りませんが、今回はパシフィコ横浜。
かなりなキャパシティなんですが、きちんと埋まってました。



オープニングは、近日発売予定の
「大乱闘スマッシュブラザーズX」でした。
発売前の作品なので、曲なんざもちろん未聴ですが、
意外な感じに仕上がってました。

まず、ボーカルがある時点でかなり面食らったんですが、
激しいっていうより、力強い感じの曲でした。
まぁ、メインテーマであって戦闘中の音楽じゃないんで、
当たり前かもしれませんが。



続いて2曲。

まず、「ロコロコ」からロコロコのうた。
それから、アクトレイザーのメドレーの演奏でした。


ロコロコはやったことないんですが、
曲自体が売れてたみたいなんでなんとなく知ってました。
ただ、オーケストにこの曲を持ってくるあたり( ´_ゝ`)
さらに今回は、スクリーンもあったんで、ゲームの画像+歌詞が
出てきて、なんとなく和んじゃいましたねぇ。

多分、こういうところが堅っ苦しくない、
この公演らしいところなんだと思います。



それから、アクトレイザーですが、
こちらは目当ての曲が流れなくてちょっと残念でした。
「人々の誕生」なんですが、電話の着信音にもしてるくらい
好きだったので、やって欲しかったなぁ。

聞いているうちにちょっとやりたくなりましたね。
クリアしたことあるだけに、映像が浮かびやすかったです。



4曲目は、シューティングメドレー。
主に古い作品ですが、全部で17作品ていってたかな?
ちなみに、自分は1/3くらいしかわかりませんでした。

ちょっと面白かったのが、

「権利の都合上、映像が使えない作品がいくつかあるので、
面白い画像が見れますよ。」

と植松さんが仰っていたので何かと思ったら、
ツインビーのテーマの時、何故かスクリーンに紫オニオンの映像がw
その他、グラディウス時に火山の噴火シーン等ありましたが、
さすがに野菜が出てきた時は笑ったなぁ。
会場どよめいてたしww


続いて、バンナムの作品
「エースコンバット・ゼロザ・ベルカン・ウォー」

作品・曲共に知りませんでしたが、演奏の前に作曲者の小林啓樹さんが登場し、
解説してくださったので、非常に入りやすかったですね。
トークにもありましたが、戦闘機シューティングゲームに
何故かフラメンコと、真逆なものが見事にマッチングしていて
面白かったですね。



そして、第1部は佳境に入ります。
6曲目「ワンダと巨像」メドレー。

昨年のICOが聴けなかったことは悔やんでも悔やみきれませんが、
それは別として、ワンダかなり良かったです。
特に巨像との戦いは、つい先日クリアした自分としては、
堪りませんでした!

もち、映像ありなんですが、プレーしてる人がまた上手いのよ!!
乗馬の状態からバク転して、敵に飛び移るシーンがあったんですが、
あんなんやり方すら知りませんよ。
逆にそっちに感動みたいな(´・ω・`)



そして前半の部、最後を飾るのは「ファイヤーエンブレム」

ティアリングサーガんときにちょこっとやったくらいで、
かなり疎遠な作品ですが、なかなか素敵な曲でした。
ってか、連れが言ってたことなんですが、ゲーム音楽は
入りやすくていいですね。

特にこういうところに出される楽曲は、有名かつクオリティも
高いので、なおのことハズレは少ないんじゃないでしょうか?



まぁ、作品も曲も知ってるに越したことはないんですがね。。。




前半の部は以上でした。
こっから20分の休憩。
ということで、僕も休憩。

次号に続く。







ゆかりんに会いましたv
会いましたよ、ゆかりん!
めちゃめちゃ、可愛かった!!(;´Д`)

前々から知ってて注目しとりましたが、
実物見ても全然イメージ崩れなかったわ~。


実際には、会ったというよりすれ違っただけなんですけど、
やっぱテンションあがるよ。

これは、僕の人生で偶然出会った有名人の中では、
No.1かもしれない。。。


No.2は、清水愛さんかな?
内定者面談会の帰りに、同期と一緒に地下鉄に乗ってたら
急にフリフリの服の女の人が、乗ってきてさ。
「どっかでみたことあるな~」と思ったら、おそらく彼女でした。

明治神宮の駅で降りてました!
やっぱ竹下・代々木公園あたりにでも
行く予定だったんでしょうかねぇ?


No.3は、、、残念ながら落合博光現中日ドラゴンズ監督かな?
うん、さしてテンションあがんなかったね。
Mr.3冠王。



まぁ、冒頭の話に戻りますが、慎重の割に
顔ちっちゃかったでねぇ~。
いやぁ、こういう仕事してて、たまにこういうことあると、
すごいやる気出るなぁ。

惜しむらくは、握手お願いできなかったことかな?
マネージャーさんいたし、何しろウチは上司の来客に
帯同してる真っ最中だったから、、、_| ̄|○

気持ち的には、9割ゆかりんですよね。
あとの1割は、お昼に食べたハンバーグのことですよw



また、会えるといいなぁ(*´Д`)





*重大発表
勘違いしてる人へ。
田村ゆかり≠ゆかりん=福井裕佳梨。

でも、羨ましい人にとっては、羨ましい。
ビバ、日テレジェニック( ´_ゝ`)b

ニュース
方々である暴行・殺人事件。
政治家の汚職事件。
芸能人たちの一挙手一投足。

明るい世の中も、暗い世の中も、いつの世の中も
そこにはニュースがあった。
事件や話題で彩られた社会。

今宵は、そんなニュースの中から僕の忘れられない
ユニークなニュース3選をお送りしたいと思います。



まずは、こちら。
『玄関門盗難事件!!』

ちなみにこれは正式名称ではございません。
ってか、あまりにローカル過ぎてさして話題にもなっておりませんw

場所は確か和歌山だったかなぁ?
とある日の、とある朝、とある家に住む、とある中年女性が
新聞を取りに玄関に出たところ、、



門がない!!



アッハハハハ'`,、 ( ´∀`) '`,、


盗まれた方には申し訳ないですが、
この記事見たとき、吹いちゃいましたw
明らかに愉快犯じゃないですかww


何故、愉快犯と断言できるか?!
鉄不足問題の昨今で何故そんなことがいえるのか!!


片方の門しか取られてないんですねぇ。
軒並み、ちゅーと半端に開かれた門を見てると、


こいつぁ、愉快だ



思ってしまうわけです。



続いて、2件目。
『机9文字事件』

事件の概要はこうです。
世田谷区の中学校で、何者かが一夜に机447個と椅子9個を運び出され
校庭に「9」の文字で並べられていました。
その間、警備員は軟禁。
事件発覚後には、「宇宙からの交信」「右翼による主張」等、
様々な俗説すら飛び出しました。


この事件。
僕も最近まで、軽いあらまししか知らなかったんですが、
実際には、すでに解決済みの事件らしいですね。
詳細はこちらですが



まったく、夢がなくなりますね。
しかも、捕まっていて懲役が1年半と愉快犯にしては重めです。

正直、法律、厳しすぎですよ。
何故、尾崎豊がよくて机9文字事件はダメなんだ!!

僕は力説します。





さぁ。
そして、最後の事件となりますが、
一言で終わらせたいと思います。


















パナウェ~ブ、ど~した~!!!(´Д`)




スカラー電磁波 ∑(゚Д゚ )






また、いつか!
昨今の腐女子報道について
あれはどうなん?
いや、別に良し悪しの話しをしようと思ってるんじゃないですよ。

素朴な疑問として、腐女子の方って
本性を隠してるって言うじゃないですか?
その観点から考えると、最近そういうのをネタにした
報道やら番組が多いのは、どう捉えているんでしょうね?



ボク、割とオタクですよ。
ってか、一般人から見たらぶっちぎりなアレですが、、。

で、ちょっと前までよくやっていたオタク関連の報道。
メイド喫茶、コミケ、オタゲーなどなど、
よく取り上げられてました。

僕自身は、ああいうのホンッットやめてほしいんですね。
なんだかんだいって“人種”は違うと思うし、
大々的に取り上げられる、全肯定される、文化だとも思いません。


ただ、フォローしときますともちろん良い点もありますよ。
特に電車男なんかは全体的に見て間違いなくプラスだったと思いますし。


でも、だからこそ、そっとしておいて欲しいんですよ。
そこに一般人が大量に介入してくると、
非常に生きにくくなるというか、なんというか。。。



僕がここで吠えた所でなにもかわりゃあしないんですが、
個人的にはそう思うわけですよ。





で、冒頭の話。
いったいどうなんでしょうね?
彼女たちも乙女ロードとか明るみに出て
やりづらくなってないんでしょうかね?



ま、一般人からしたらこんな話どーでもいーんでしょーけど(´・ω・`)

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