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大島 大樹、

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大島道
いつも少し勇気が足りないアナタへ。 少しでも、勇気付けてあげられれば、、。    大島がお届けする、大島の大島による大島のための日記です。
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転機分岐不器用
ども。
大島です。
久しぶりです。



前置きがなくなってしまいました。。。


いや、書けるのであれば書きたいんですけど、
メンドくさくて疲れて書く気がおきないんです。
申し訳ない。

さてさて、約1ヶ月ぶり。
気にかけてはいるつもりなんですが、書くとなると
1時間はかかってしまうので、なかなか腰が上がらなくて。
加えて、申し訳ありません。


生きています。
申し訳ありません。


大島です。
こんばんは。





さて、先日出張で名古屋に行ってまいりました。
詳しい内容は言えませんが、大変でしたよ。

快晴、海辺の紫外線のもと、イベントに参加して、
いろいろと勉強してきました。
おかげで若干黒めです。

インドア派の僕としては、それがちょっと恥ずかしいです。
家からほとんど出ないくせに日焼けしてるって、
サッカー知らないのにクライフの語録を得意げに
語っているようなもんじゃないですか。
おまけに、周りと比べて鼻だけがちょっと濃い目だし。。


まったく、俺は「赤鼻のトナカイ」かってね。。。
親に「あんた鼻高いんだねぇw」って言われたけど、
全然嬉しくありませんでしたよ。
wですもん。

あ~あ、早く戻んないかなぁ。。。



あとは、また1度股間のピンチを乗り越えました。

そのイベントは、ある意味若手社員の登竜門的存在でもあるのです。
つまり、その門の先には、大人の階段。

そう、キャバクラがあるのです!!

で、あわよくばその後まで。。。


というのが、軽い通説なわけです。
これに対し僕の考えは、真っ向から逆です。

キャバは付き合いで行く分には我慢しますが、基本的な路線として、
「何故、金を払ってまで気を使わなきゃいけないのか。鬱々鬱々鬱々鬱々」
ってな感じなので、出来るなら行きたくないわけです。

で、さらにその上、風俗。
ですが、、、多分、僕はそこ連れてかれたら死にます。
あの~、ヤラシイ意味とかじゃなくて、リアルな意味で。。。


さすがに、引いてしまいましたか?
ホント、カタイんですよ~。
インドアなんですよ~。


だから、彼女も出来ない!!




それは、さておいて乗り越えた話ですが、
まぁ、そういうしきたり(?)があるわけです。
しかし、私たちが着任した場所は店がほとんどない僻地。
大通り沿いの吉野家が12時に閉店する。
んなわけで、そんな華やかな店は毛頭ないわけです。

ですが、ウチの上司が意地でスナックを見つけました。
飲み会が終わって、僕たちはそこに行きました。

そこでの会話の一部始終が、

『よし、あそこだ!おい、お前偵察行って来い』

おおしま「わかったでやんすー!、、、見て来ました、おやびん」

『うむ、どうだった』

おおしま「カウンター、向かって左に50代。右に40代のおばちゃんがいました」

『よし!帰るぞ!!』


入らずして、終了~。


てことで、僕は無事睡眠をとることが出来たわけでございます。
一応、覚悟はしてたんですけどね。
延期になってよかったのか、はたまた今後のためによくなかったのか。
まぁ、どちらとも間違ってるっちゃ間違ってるんで
あんま気にはしませんけど、、。


というわけで、またも僕の操は立てられたわけですな。

カッカッカ!!


いやぁ~、泣けてくるわ_| ̄|○
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■ この記事に対するコメント

大島さん!立派です!
これからも、是非守ってください!
そして、魔法を使えるようになりましょう!
【2007/08/04 23:30】 URL | 山猫大地 #- [ + 編集 +]


一緒になってくれるのかい?
ありがとう。
でも、先にいきな。
この道は、茨の道さ( ´_ゝ`)
【2007/08/06 22:18】 URL | 大島 #- [ + 編集 +]


すごく現実的なお言葉で
重みがありますね~。
【2007/08/06 22:35】 URL | 山猫大地 #- [ + 編集 +]


現役ですから_| ̄|○
【2007/08/08 20:52】 URL | 大島 #- [ + 編集 +]


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