プロフィール

大島 大樹、

Author:大島 大樹、
小心者。
オオカミ少年。
時代の遡及行者。

コメントはとても嬉しい。
リンクフリー。
相互も受付中。
あとは、生きてますけど、何か?

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ランキング



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

大島道
いつも少し勇気が足りないアナタへ。 少しでも、勇気付けてあげられれば、、。    大島がお届けする、大島の大島による大島のための日記です。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

安彦良和が意外と普通のおじいちゃんであったことに対する空振り
ど~も~、次期名人です、こんばんは(´・ω・`)



最近のMy favorite wordは「時代がね、、、」ですv


この言葉には「責任転嫁」と「独善」があって、なんとなくのうのうと生きてく活力が持続するんですよね~。




--------------------------


さて、先日、というか昨日、八王子夢美術館で行われております、安彦良和原画展に行ってまいりました。



前々からやっているのは知っていたのですが、ガンダムファンではあるもののそこまで安彦氏を知っているわけでもないし、物語的にはトミノ派なのでORIGINも買ってないし、まぁいいかと思っていたのですが、急遽友達に誘われまして行って参りました。




で、いろいろ見てきたわけなんですが、正直わからないのが多かったですね。
安彦良和原画集ですからガンダムだけじゃないし、他は知っててもスパロボとかぐらいからの知識しかないのでなかなか見たことあるものは少なかったです(ガンダム・コンバトラー・ライディーンの他に3~5作品くらいかな?)


それでもあの教室2、3部屋分くらいのスペースに1時間近くとどまって見てたことを考えると、まぁ好きなんだろうなぁという気にはなったわけですが、、、。

っつーか、まぁ素人目に見てもやっぱ絵、巧いなぁと思うわけですよ。


もちろん、銃を持った青年・少女の絵が多かったり、似たような立ち絵があったりとまったく言いたいことがないわけではないですけど、なんていえばいいのやら、、、



ロマンを感じましたね。



、、、まぁ、柄にもない事言って若干の失笑を買ってる気マンマンですが、あれだけの長い間に多数の創作物を創ってきた人間に対しては尊敬の念を感じえますね。






もし良かったら、みなさんも行ってみたらいかがですか?

8月の最終週には、劇場版ガンダムとなんてろいう作品の公開もある(有料ですが)そうですよ?






そして、次回は、アニメロサマーライブ2006-OUTRIDE-のお話をしたいと思います。

必見です!!

が、ついてこれないと思った方はここでドロップアウトで!!


スポンサーサイト

■ この記事に対するコメント

■ この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する。


■ この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://oshimax.blog76.fc2.com/tb.php/18-9a678fc5
この記事にトラックバックする。(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。