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大島 大樹、

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大島道
いつも少し勇気が足りないアナタへ。 少しでも、勇気付けてあげられれば、、。    大島がお届けする、大島の大島による大島のための日記です。
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続・ワールドカップ
ども、ジャンパーソンの第3話あたりで悪者に怪人にされてしまいそうな人です。



このブログを始めてからかなり夢物語ネタは多いのですが、最近また面白い夢を見ました
そして、相変わらずオタな夢です(´・ω・`)






ふと気付くと、僕はアニメロサマーライブの会場にいました。

会場とはいっても武道館ではなく、なんかベンチャー企業が使いそうなオフィス的空間でした。

そこではいろいろな出演者たちが僕らに歌を歌ってくれています。


そしてなんとビックリ!!
本来の出演者には書いていなかったモモーイが登場してるじゃありませんか∑(゚Д゚ )
しかも登場の仕方が、何故かJAMが出てきた時にワンダーモモーイの伴奏が流れ始めJAMが急いではけながら登場w

意味がわからないw



ただ、そこは寝てても予定になかったモモーイ登場でテンション上がりまくりの盛り上がりまくり。
そのまま1曲目は終了。


すると、周りで談話する声が聞こえ始めてきました。
その声はだんだんと大きくなり、次第にはライブを邪魔するくらいまでの音量に。


すると舞台に立っていたモモーイが会場に向かって、「うるさい!静かにしろ!」と普段はおそらく言わないであろう?発言をぶちまけました。

その声を無視しつつ喋り捲る会場。


その中で僕は耳を澄ませてモモーイの歌を聴こうとすると、、、



「さよなら大好きな人~」






ええぇぇ!!∑(゚Д゚ )

なんで、モモーイが花*花のさよなら大好きな人歌ってんね~ん( ゚Д゚)ノノ




以上、私が最近見た最も印象に残った夢でした。


--------------------------


さて、前置きが長くなりましたが、ちょうど先ほどW杯のGL第一戦が全て終わりました。
なので、それらの結果を振り返りつつ今後の展望をば述べたいと思います。




今回もグループごとに見て行きましょう。


とりあえず今のところ順当なA・D・Hを覗いて上から一つずつ、、、



まず、B。

注目されつつもつまらなかったという意見の多いイングランド×パラグアイですが、これは友人の助言を参考にしつつ解説。

確かに今のイングランドの顔ぶれ、特に中盤、は今までにないぐらい豪華ですが、友人曰くジェラードとランパードが全然共存できてないとのこと。
さらにもう一つは、現在のイングランドはルーニーのチームだということ。
彼がいなければ、攻撃の形もほぼ単調で厚みがでないとのことだ。


なんにせよそんな状況でも勝ち点3が取れたのはイングランドにとって幸いだろうと思う。



逆にスウェーデンは手痛いドローである。
本ブログでも一番最初に取り上げたドワイト・ヨーク率いるトリニダードトバゴが1人少なくなりながらも守りきり、歴史的な勝ち点1を獲得。

スウェーデンとしては、今期あまり元気のなかったイブラヒモビッチの存在が痛かったのではないだろうか?




まぁ、ここいらは自分にとって余り興味がないので浅めで終了。




続いて、Cグループ。

・アルゼンチン×コートジボワール
思った以上にコートジボワールは強かったです。
これは若干前回のコメントを反省。
でもやっぱり経験の差の大きさを感じる試合でもありました。
やっぱ、アルゼンチンあたりの抜け目のなさ・狡猾さは一級品ですね。
とりあえず、ソリン頑張れ!



・オランダ×セルビア
思ったよりかおもんない試合でした。
注目してたミロセビッチも早々に交替させられてしまったし、オランダの1トップもほぼ見せ場なし、と。
その代わり相変わらずコクーはいい仕事しますな。
まぁ、あとは試合終了後にファンペルシーからロッベンへ不満のコメントがあったので、それによって、もしかしたら前線がより悪くなる可能性も無きにしも非ず。




ここは思ってた通り、順当に行きそうです。
前回大会では死のグループでアルゼンチンが敗退しましたが、今シーズンは強豪はほぼ順当勝ちしていますね。


次はEグループです。


私の思ったとおりガーナが結構いいサッカーをしてくれました。
その証明というわけではないですが、イタリア×ガーナの試合をブラッター会長も今大会の中でベストゲームと評していました。
そういうわけで私も多少鼻が高いわけでありますが、ガーナはこれ以上うえは無理かもなという考えもあります。
それはやはりFWの違いでしょう。
イタリアとの試合ではデータ的にはかなり互角に渡り合っているように見えますが、実際はブッフォンを脅かしたシュートは1,2本くらいだったような気がします。
もともとのシュートの精度もさることながら、逆足でのシュートは言っちゃあ悪いですが“俺並”でした。
自分を知らない人にはわからないと思いますので、わかりやすく説明するとウイイレの逆足頻度・精度がおそらく1~3程度ということです。

ゆえに、ガーナはかなりきつい戦いを強いられるでしょう。




続いてチェコ・アメリカですが、思った以上の点差が開いてしまいました。
僕の展望では、アメリカもチェコの前線にボールを入れさせずに中盤からボール奪取→速攻という攻撃が見られると思っていたのですが、ここはチェコの完勝でした。
ロシツキのビューティフルゴールも素晴らしかった。
こうなると優勝争いにチェコを食い込ませたい気持ちも出てきますが、果たして、、、
何しろ、コラーが怪我をしましたんでねぇ~。
確かに同タイプのロクベンツが代役としていますが、彼とコラーとではかなりチーム力に差が出ると思います。
その中でも一番差が出てしまうのは決定力でしょう。
コラーのすごいところは攻撃の起点・ゴール・アシストといろいろな役割が出来ることです。
逆にロクベンツは攻撃に起点にはなるかもしれませんが、他に少し物足りなさを感じるのです。
彼はどちらかというとサンドタイプなので、相方がいたほうがいいとは思うのですが、バロシュも怪我上がりですし、、、
う~む、難しいところです。




書いてるところでドイツ戦が始まりそうなので、残りはまた今度。。









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