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大島 大樹、

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大島道
いつも少し勇気が足りないアナタへ。 少しでも、勇気付けてあげられれば、、。    大島がお届けする、大島の大島による大島のための日記です。
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どうにかして欲しい人たち
誰しも世の中生きていれば、どうにかして欲しい人に出会うのではないだろうか?
この人とは馬が合わない、この人はなにを考えているかわからない。
そんなある意味の哲学を兼ね備えたこの題名。




だが、中身は特にない。
三日更新してなかったから、適当に引っ張ってきただけのテーマである。



だけど、そんな僕を許して欲しい!

なぜなら、レポート・エントリーシートをほったらかしてまで書いてるのだから、、、
17日に企業の面接があるというのに情報がなく途方にくれているのだから、、、
言いたいことも言えないこんな世の中だから、、、ポイズン


そんな時、僕は、盗んだバイクで走り出す
行く先もわからぬまま
暗い夜の帳の中へ














野グソポイントを探しに(´Д`)






うーん、久しぶりに書いたら今までとかなりエッセンスが変わってきたなぁ。
何とかしなければ、、

―――――――――――――――――――――

ってことで、題名より。
誰か鶴見辰吾を何とかしてください!


まぁ、多少古い話ですがね。
マルシアとの離婚があったじゃないですか。

その時に同じ男してはなんとも情けない「マーちゃん、ホントにごめん!許してください」という発言をしていたのを何人かの方は覚えているんじゃないでしょうか?
記者の前で頭を垂れ、泣きそうな顔をしているのがなんとも印象的でした。


時は流れつい一ヶ月くらい前でしょうか。
某テレビ局の某番組内にてトークゲストで鶴見辰吾が来たのですが、その時思ったこと。













うわー、あんたそんな高い位置からものを喋る人だったんだ~
でも、説得力ないね~






トークが始まる前から僕の頭の中には「マーちゃん」発言が激しく残っていたので、ダメ男の札が大きく張っていたのですが、トークが始まるや否や圧倒的な威圧感!
あの醜態をさらしてなお、高みからものを喋れる神経!





ある意味関心(´ー`)




ってか、そのときのトークホストも多少嫌がってたよう気がするし!

とにかく、辰吾さんその強気な態度をいつまでも忘れないで!!




続いて、保坂尚樹さんについて。
こちらについては、、、言わずもがなだなぁ~。


思考的には上の方に近い可能性もあるのですが、彼のほうがよりアレな感じですね。

ただ、彼の場合は発言が面白い!
記者が尋ねてこう返ってくるであろう、こう返して欲しいであろう形を思いっきりぶち壊す人ですからね。
芸人だったら、ここまでフッたのにって感じなんでしょうか?
その例を挙げるならば、TBSオールスター感謝祭でミニバイクレースを1位で終えたときのアナウンサーとの掛け合いで、、




「保坂さん、優勝おめでとうございます!」


「ありがとうございます」


「今日はさっきまで雨が降っていたので地面がぬれていたので、大変難しいレースになったと思うんですけれども?」



「いや、全然。」



「・・・」



「・・・」



「1位でゴールしたときの感想は?」



「大したことないです」



「・・・」



「・・・」



「ありがとうございました」





いやぁ~、おそらくあと30秒喋ってたら小林麻耶は泣いてたね(笑)
それくらい淡々と強気発言を答える人だからね。

でも、彼は鶴見と違ってそのままでいい!!
面白すぎるもん!
もちろん、近くにはいて欲しくないですがね。






そして、最後にサダ!

彼は何とかして欲しいというより、何とかしてあげて欲しいというべきかも。
生ダラが終わって以来、芸能界で瞑想し続ける定岡正二。
たま~~~~~~~に、珍プレー好プレーで見たりするぐらいで他への出現率が極端に低い。


ただ、生ダラの頃の彼は本当に面白かった。
出川哲郎ばりにろれつの回らない舌。
そして、PK対決の際にあみ出した「ナイアガラドロップキック」という意味のわからないネーミング。
そして、芸能界には絶対に入らない宣言をした引退表明。

どれをとっても一級品のボケである。



そんな彼をどうにか救ってあげたい。
誰か彼に救いの手を!!

サダーズに幸あれと!!



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