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大島 大樹、

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大島道
いつも少し勇気が足りないアナタへ。 少しでも、勇気付けてあげられれば、、。    大島がお届けする、大島の大島による大島のための日記です。
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SM裁判官
今日、たまたま教習所で時間が余ったので新聞を見てて気づいたのだが、世の中にはいろいろと変なことが起こっている。
たとえば、私が今回注目した事件を要約するとこうだ。




「裁判官がSM強要を自供!!!!!
 逃れられないと思って、、、」


話の筋はこうだ。


とある日、出会い系で知り合った30代主婦に対し、メールでSMプレイを頼み込む。
そのメールは次第にエスカレートしていき、「あぁ、そんなとこ縛ったら痕がついてしまうよ」といったような、仮想プレイの内容を四六時中メール。
しかし、そんな夢もやがて終わりを告げる。
そして事件がバレそうになった裁判官は上司に告白したそうな。



なんとも奇怪な話である。
同新聞では、人を裁く側の人間がなんたること、などと遺憾の意を表している。
僕も同感だ。
公の場に立って、人を正しい方向に導く公人がそれでいいのか?!





なんていうことは、僕はこれっぽっちも思っていない(´・ω・`)
何より彼を否定しきれない自分がココニイル_| ̄|○


そんなことより僕が何より気になるのは、告白をされた側の上司だ。
そう、もしも部下にSMメールについて告白されたら、、、







部下「すいません、ちょっとお話がありまして」

上司「おぉ、そうか。私もちょうど話があってな。君は今日付けで我々のグループのリーダーをやってもらうことにしてな。」

部下「本当ですか!ありがとうございます」

上司「なんのなんの。ところで、話って何だ?」

部下「いや、なんていうか言いにくいことなんですが、、、」

上司「何言ってるんだ、君はグループリーダーなんだぞ。どっしり構えて発言し給え」

部下「・・・実はですね。わたくし、最近SMが趣味でして」

上司「・・・」

部下「出会い系で知り合った主婦にメールで・・・・ちょっ と、強要をしてしまいまして・・・」

上司「・・・」

部下「で、しつこくメールしていたら警察に訴えると先方から
言われまして・・・・」

上司「・・・お前、もうちょっと書記でいようか?」




以上、ドリフのもしもシリーズをインスパイアしてみましたが、どうですか?
アホらしいですね?
テレビでたまにこんなシュールなコントやってて、よく出来てるなぁなんて思ったけど、実話やんw

なにはともあれ、誰か彼にイメクラに行くお金を恵んでやってください。



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