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大島 大樹、

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大島道
いつも少し勇気が足りないアナタへ。 少しでも、勇気付けてあげられれば、、。    大島がお届けする、大島の大島による大島のための日記です。
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研ぎ澄まされた○○
ども。
カントリー娘。に大島大樹です。
こんばんは。

売れる要素0ですね。
義武の牧場に帰ります。



さて。
ドイツ旅行で書き忘れていた部分を思い出したので、少し追記させて頂きます。




どっかしらで書いたと思うのですが、
私、向こうではかなり質素な食生活を送っておりました。

その切り詰め度合いはというと、一食の平均は約2.00EURO。
パンを主食として、ハム→レタス→ハム→チーズ→オニオン→
→ハム→ソーセージ→,,,そして、ケチャップ!
みたいな。。。

もちろん、全部挟まってるわけじゃないですよ?
そんな豪華なことは出来ません。
基本、1,2品です。


そして、水も制限されてます。
蛇口から出る水は危ないですし、買うにしても水税があんですよね。
アコギですよ、まったく。

ほいで、最終的に胃炎になったわけですわ。


そんなトコまでは、書いたと思います。


んで、今回お話したいのは、最終日の空港でのお話。
それまでの積み重ねのおかげで、少しお金に余裕が出来たんですね。

そこで、空港にあったハーゲンダッツのお店立ち寄りました。


空港だから、値段ももちろん割高です。
コーンに乗せたアイスが、3.50EURO!!
日本円にして、なんと500円超もするわけです!

とまぁ、普段では絶対に買わない条件だったのですが、
余ったお金を持って帰っても仕方ないのと、
今までのご褒美ということで、購入致しました。


ベルギーチョコ。

未見+無難そうという理由でコイツに決めました。
そして、早速一口食べたところ、




















うまぁぁああああい!!









そして、













あまぁぁぁああぁああぁぁああぁああぁいぃぃいい!!!







いやぁ、あの味は忘れらんないっす(ため息

甘いものなんて出国以来、一度も食べてなかったんで、
その味の広がりようったら、もう。。。!
食べてる間、ずっとニコニコが止まらなかったっす(* ´∀`)

まるで『ヘンタイかっ!』って思われるくらいニヤケが
止まらなくて、マジでちょっと困りました。


例えるならば、

戦後間もない時代の子供が、米軍のジープを見つけ、
『ヘイ!ギブミーチョコレート!ギブミーチョコレート!』
貰ったチョコレートを嬉しそうに頬張る子供。


そんな、情景とダブりました。



いつも濃い味のものばかりで、メタボがちなお父さま方。
一度、十日程度を3,400円で過ごしてみてはいかがですか?

メタボが治り、味覚も戻り、貯金もたまる!
まさに一石三鳥。



ただ、胃炎になるこた覚悟しといてくださいね。

ドイツ旅行記<あとがき>
長らくお送りしてきたドイツ旅行記ですが、今回で最終回です。

今回はこれから旅行に行かれる、もしくは行こうか迷ってる方へ
助言と手引きを書いていきたいと思います。




まず、海外へ行った事のない方へ。


是非、行かれるべきです!
あんな散々な目にあったのに断言できるほど、
海外を体験することに価値があったと、僕は思ってます。

ただ、言葉にするのはちょっと難しいですね。
敢えて言葉にするのであれば、
“日本人だからこそ、行くべきだ”
これが僕の答えでしょうか?


価値観とか世界観とか普遍的にあるものが、
違った形であることは、日本じゃそうそう
体験出来るもんじゃございません。


たかがそれだけ??
されどそれだけ。

聞こえは簡単ですが、これはデカいですよ。

海外は、行くだけでそれを味わうことが出来ますからね。
金は掛かりますが、こんなにも簡単に、0こんなにも重要なコトを
教えてくれるもんは、他にないと思います。


ぜし!行ってみてください!




そして、海外旅行をされる皆様へ。

かばんは、必ず肩から下げ脇でしっかりと押さえつけましょう。
じゃないと大変なことになりますからね。゚(゚´Д`゚)゚。


ドイツ旅行記<環境編>
ども。
脳で語るより直感で語りたい男。
大島です。
こんばんは。



僕みたいなの、理屈バカっていうんですよね~。



、、、誰がバカだ!( ゚Д゚)ゴルァ



--------------------------


さて、ドイツ旅行についてだいぶ話してきましたが、今回は環境編です。
まぁ、ざっくりいえば日常とか風景みたいな感じのお話です。


それでは、まずドイツ人について。
僕がドイツを移動しててすぐに気付いたこと。


「うわ~、ドイツ人テキトーだわ~」


コレです!

なにしろ彼ら、まったく信号を守らない。
聞くところによると、彼らは法を守る部類で有名だったらしいんですが、全然でしたねぇ。
全部合わせて5車線ある大通りも普通にスタスタ歩いてましたよ。

場所にもよるみたいですが、特にフランクフルトが一番無法地帯に近かったですね。
タバコのポイ捨ての量もダントツでしたし(ミュンヘンあたりはキレイ)。

あと、僕がかばん盗まれたのもフランクフルトですもんね~♪




、、、誰がアホだ!!( ゚Д゚)ゴルァ








ネタにできるぐらい元気になりましたよヽ(´ー`)ノ
ただ、こんなことばっかかいてるとまたバチあたりそうで怖いですね。
えぇ、ほどほどにしときます。。。




それから自然環境ですが、さっき書いたポイ捨て以外はなかなか綺麗だったかなぁ?
特に公園は、よく整備がしてありました。
逆に駅周辺は、環境も治安も悪いみたいです。
スプレーの落書きもかなりありましたしね。


あと僕が観光した中では、南に行けば行くほど緑が多かったです。
緑というよりは畑とか牧場(?)的な感じでしたけど、電車から見るそれもなかなか爽快感でしたよ。



そして、最後にちょっとうらやましく思ったこと。
これは別にドイツだけじゃなく、英語圏なんかでも言えることなんですが、感謝の言葉が短いのはいいですね。


ドイツ語なら「Danke!」「Bitte!」。
英語なら「Thank you!」です。


コレの何がうらやましいのか?

例えば、日本で何かを買った時。
レジの人は「ありがとうございました」と言いますよね?
それに対してお客さんは、何を言うわけでもなく店を出てしまいます。

それに比べ、ドイツでは「Danke」というと「Bitte」と返してくれます。
その些細なやり取りが何となく、心地良いんですよね。
会話が成立してるから。


日本の場合は、一方的でかつ機械的なですよね。
帰国してから一番最初に感じたのはそこでした。


実際に、何度か自分からもお礼の言葉を言ってみようと思ったんですが、どうも適切な言葉が見当たらないんですよね。
「ありがとう」は目上の人が相手の場合は使えないですし、「ありがとうございます」にするとちょっと長すぎ。
だからって「恐縮です」は使えないしなぁ、、、。
梨本ホクロさんじゃあるまいしw



で、結局出てきたのが、


「どもです」


、、、。
微妙ですよね。
しかも、小さい声でですよ。


だから、そこに結構差を感じましたね。
声のトーンには個人差もあると思いますが、言わないのが普通よりかはずっと健全ですよね。



そんな感じです。



ドイツ旅行記<観光編>
ども。
今春より社会の歯車になりました。
大島です。
こんばんは。


正直、噛み合うか心配ですね。
マイペース天邪鬼なんで、もしかしたら1年後くらいは外れてたり、、。
、、、まぁ、頑張りますよ。



-----------------------------------------


さて、ドイツ旅行記<観光編>です。
今回の旅行では、フランクフルト・ケルン・マインツ・ヴィースバーデン・ミュンヘン・ハイデルベルクの6都市を観光してまいりました。
この中でも特にミュンヘンとハイデルベルクはオススメでしたね。


ミュンヘンでは、市内観光と美術館巡り、ニンフェンベルク城を観光してきました。
美術館は何年ぶりに行ったのかわかりませんが、かなり楽しかったですね。
窃盗にあった翌日だったんで、人も少なくてゆったりとした空気の流れる美術館は最適でした。

でもアートに造詣がない自分でも、雰囲気で見ていられるもんですね。
ちなみにお気に入りは、ルーベンスと、作品ではゴッホのひまわり、Kasselの「The siege of Cosel」
名前も知ってるし、分かりやすくて良かったです。


それから、ニンフェンベルク城。
先に言ってしまいますが、ドイツに来たら出来るだけ城に行くべき!
これは向こうに行ってかなり感じました。

城といっても、城単体じゃなくて回りに庭園(ニンフェンベルクの場合かなり広域な)があるので、ゆっくり自然や文化を堪能出来るんです。
池には白鳥がいて、餌付けされていて人が近づくと寄って来るんですよね。
そいつがまたラヴリ~なんですよぅ~♪♪
他にも散歩道には緑がたくさんあって、空気も澄んでいて。。
あれは日本じゃ味わえない快感だったなぁ、、、。


そして、もう一つの城、ハイデルベルク城。
この城はちょっとした丘の上に立っている城で、当日は珍しく天気にも恵まれまして、下から見ても上から見てもかなりの絶景が拝めました。
それはそれはもうホントに感動モノで、この時ほど窃盗にあったことを恨んだ瞬間はなかったですね。

途中でラテン系の(リヴァウドとマグノアウベスを足して2で割ったような顔の)兄ちゃんに、写真を撮ってくれと頼まれたんですが、内心かなり悔しかったですもん。
おまけに橋が写ってねぇってことで2回も取り直しさせられましたし。。

でもこのとき気付きましたが、ドイツで撮るべきものはああいう自然と景色なんだと思いましたね。
それくらい天邪鬼の僕が感動を覚えたっちゅーことです。


それ以外は、ベタな所をお金が掛からないように観光しました。
やっぱり学生時分は節制・節約の旅でもあります。
なので、ケルンやマインツの大聖堂やウイドウショッピングが主流になりました。


食事類は、基本パンとハムとバナナしか食べておりません。
かなり質素で貧しい食生活でしたよ。
でも、ビールや白ソーセージといった名物も食べてきました。
僕はビールかなりダメな体質なんですけど、本当に飲みやすくて初めて普通のビールをおいしいと思いましたね。



とまぁ、観光編はこんな感じです。
かなり普通ですが、日記もかねてるのでお許し頂きたい。
最後に何枚かお気にの写真をアップしておきます。

ほいではまた来週、、、

①ケルン大聖堂


②ケルン市内
20070409002400.jpg

③マインツ大聖堂
20070409002001.jpg

④マイン川をはさむフランクフルト
20070409002335.jpg

⑤スタジアムのヴィジョンに写るスシボンバー
20070409002349.jpg



link.gif


ドイツ旅行記<絶望続編>
昨日の続きです。
昨日のを見たい方は左の方からどうぞ。






さて絶望編Ⅱです。

「ネタは熱いうちに」とかいっときながら、2日にまたがってしまいました。
嫌な事はいっぺんに終わらせたかったんですけどねぇ。
割と書くこと多かったんで、しゃーないです。



というわけで、2つ目の絶望。
ちなみに前回の日記で、ヒントを書いたんですが覚えていますか?

ヒントは、「(多分)トルコ人」でしたね。

「なんつー漠然とした、かつ多分かよ」的なヒントですが、もちろんここで正解できた方はいないですよね?
ちなみに、ドネルケバブを食いすぎて喉に詰まらせたとか言っちゃう人はかなり惜しいね。
確かにドネルケバブは3回食いました。

しかし、そんなこたぁどうでもいいのです。
というか、ひっぱってもしょうがないので普通に発表します。






私、ドイツで盗難にあいました。。。。











、、。
、、、。
、、、、。



ね?
普通に笑えないでしょ?www



あったのですよ、ドイツで盗難に。
(おそらく)トルコ人らしきコンビにちっさい方のかばんを。




旅券入りのかばんを!!!






、、。
、、、。
、、、、。



あのね。
事実関係を2回書いたらちょっとヘコんだよ。。。_| ̄|○
っつか、俺は笑えない。









・・・・。












ふーーっ。











状況を説明しましょう。

あれは、5日目のことでした。

その日はマインツにいて、ホテル代節約もかねて夜行列車でミュンヘンまで移動する予定になっていました。
ただし、夜行列車の出発時刻は2:00近い時間。
市内観光は、施設の閉館時間や駅前の危険度から考えても20時前が限界です。
その間の6時間という途方も無い時間をあの小さな駅で過ごすのはとても考えられませんでした。


そこで僕は、適当な駅まで往復し時間を潰すことにしました。
5日経ってこちらの環境に慣れ始め電車の時刻表の見方もわかってきたので、練習がてら乗ろうと考えたわけです。
思えばこれが間違いだったのかもしれない。

僕が選んだのはハーナウの駅。
大きな駅ですが、以前以後行く予定も無く、途中に初日で使ったフランクフルトの駅を通過するということで、便利だと思ったわけです。

というわけで20:30頃の電車に乗り、いざハーナウへ移動。
しかし、ここでアクシデント発生!!

お腹が痛い!

どうやら晩飯(その前の晩のために買ったサンドイッチ)が腹に来たらしい。
もともとお腹が虚弱な私は、すぐさま駅を下車。
用を足し、次発の列車に乗って同方向に進んでいきました。



しかし、運命というのは怖いものです。
このアクシデントがあったため、僕はハーナウまで行くと乗り遅れる可能性があると懸念し、フランクフルトに留まることにしました。

そして、事件はフランクフルトの駅で起こります。




時刻は23:00ころだったでしょうか?
戻りの電車もチェックし終え、インフォメーション裏の待合室で休んでいました。
大きなリュックサックを右。
小さな肩下げかばんを左に置いて。

少し経った後、ふと、



コンコンコン、、、。
コンコンコン、、、。



後ろの方でガラスを叩く音が聞こえました。
なんだろうと振り返ると、中東アジア系の顔をした男が一枚の列車チケットを見せなにやら熱心に話しかけてきます。

なんだろうかと思いつつ、僕はあまりの熱心さとサッカー場でのダフ屋交渉の記憶からかホームレスがここに行くんならこのチケットを拾ったんで買ってくれとでも言ってるのかと思いしばしの間“見つめてしまいました”


その間およそ30秒ないくらい。
なんかしらんうちに納得して帰ってくヤツから目を戻し、もとあった位置に手を下ろしてみると、、、






エッ!!
嘘!ない!!





左手にあるはずの小さいかばんがありません!
まんまと巧みな窃盗術にやられたわけです。。。

晴天の霹靂。
もちろん、上からドン底へ、の意味で。



その後は、本当に大変でした。。。

まず、被害後2日間は猜疑心が消えなかったです。
直後にもあまりにオロオロするボクを見かねて親切な老人が
ポリスに連れてってくれたのですが、その老人すら
「俺を人のいないところに連れて行ってゆする気じゃ」
と、思ったりする始末。
この土地にいる全員が俺を狙っているのではという誇大な被害妄想にも駆られ常に挙動不審状態でした。


それから常に恐怖状態で、特にチケットを見せてきた男に似ているヤツは、
今なお軽くトラウマです。。。
「盗難で恐怖?」と思う人もいましょうが、一時期は本当に恐怖と不安以外の感情が、皆な状態になりました。

それから、警察から事情聴取を受けた後は外に出されるわけですが、
チケットも盗まれてしまっているため行く当てもなく、今度は外に出された0:00から領事館の空く9:00までの途方もない時間を、その恐怖の中過ごさなければならなくなりました。
その時は、とにかくフランクフルト駅にいるのが嫌だったので、
空港まで移動し、障害者用個室トイレの扉を固く閉じて場所に関係なく横になって眠りました。




と、まぁ、、。
かなりの精神的ショックを受けたわけでございます。
どれくらいのレベルだったかと申しますと、結局空港で眠れたのは1~2時間のはずで、残りはずっと起きてたんですが、正直記憶がほとんどございませんw
多分、ショックで脳が最低限の機能以外切断したんじゃないでしょうかね?




ただ一つ言いたいのは、ここに書いてる時点で笑ってもらうのは
構わないんですけど中傷はやめてくださいね。
予防策が甘かった自分も確かに悪いですが、「あんな恐怖体験をしてなお責められなきゃいけないのか」って気持ちになってしまいますからね。

まぁ、それ以前にフツーは笑えないでしょうが(´・ω・`)




でも一つ奇跡的だったのが、犯人が捕まったらしく最終日までにすべての持ち物が戻ってきたんです。
ただ「全部戻ってくんなら、最初から盗まれる運命にしないでくれよ!」と、運命を強烈に呪いましたが。。。



しかし、持ち物が帰ってくる経緯も若干奇跡的だったかもしれません。

2回に分けて戻ってきたんですが、1度目は盗難の翌朝。
領事館に電話するとバッグが見つかったらしいという一報が入ってきたので、そのまま警察に行くとデジカメとMDを除いた全てのものが無傷で戻ってきました。
さすがに電子機器はありませんでしたが、旅券や金券も諦めていたので
これはタナボタでしたね。

ただ、前日からのテンション、帰国したい以外の何ものでもない気持ち、から旅を続けなければ行けなくなったことに対し、嬉しいながらも逆にかなり複雑ではありました。



そして、2度目は最終日。

指定された時間に警察に行くとハゲのポリスマンに部屋に通され、
いくつかの質問と盗難物の確認だけして、電化製品も戻ってきました。
その際、部屋で他にも盗まれたであろうバッグが7,8個ありましたが、
そんとき自分は運が良いのやら悪いのやら、さっぱりわからなくなりましたね。



っつーことで、最終的な被害はカロリーメイトだけですね。




どうやら僕には、突然下の見えない不安な落とし穴に落とされる傾向とその不安の結果を±0にする傾向があるらしいんですが、、、。
+から落ち着くのはともかく、-から浮上ってのはなぁ。。。
身体に悪いですわ。









というわけで、ドイツ旅行記<絶望編>は以上でございます。
やっぱり盗難物が返ってきた事で救われましたが、絶望な時期も長くありました。

正直、今世界で一番トルコが嫌いです。
サッカーでも割と応援してた方でしたが、ヒエラルキーの最下層のさらに下になりましたね。


ただ、このブログを見てドイツ危ないというイメージをもたれると少し残念ですね。
日記もかねてるんでもちろん事実は書きますが、盗まれてなおドイツは好きですから。

まぁ、最終的にはどこにいっても危ないことへの予防さえすれば平気だと思います。
って、説得力ないですよね_| ̄|○
いや、むしろ体験から学ぶこともあろうて、、。



というわけで皆様の無事を祈っております。




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